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ジキル&ハイド専用コメント

ジキル&ハイド無事幕を開けました!



ジキル&ハイド
2005.12.4-28 日生劇場

ジキル&ハイド 鹿賀丈史
ルーシー     マルシア
エマ        鈴木蘭々
アターソン    石川禅
ダンヴァース卿 浜畑賢吉


上演台本・詞 高平哲郎
演出    山田和也
音楽監督  甲斐正人
装置    大田 創
照明    高見和義
衣裳    小峰リリー
ヘアメイク 武田千卷
声楽指導  北川 潤
振付    上島雪夫
音響    大坪正仁
アクション 渥美 博
演出補   鈴木ひがし
舞台監督  染谷信幸




お髭に眼鏡、コミカルな雰囲気と今まで見たことのない禅さん、
今までのエマの可愛らしさに強さと包容力をさらに加えた蘭々さん、
変わらぬマルシアさんのパワーに鹿賀さんの存在感などなど!
皆さん、ジキハイに関する感想、思い入れ、コメントはこちらにどうぞ(*^^*)

テーマ : ミュージカル
ジャンル : 学問・文化・芸術

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05/12/28 『ジキル&ハイド』千穐楽、鹿賀丈史一門でもう一度!

鹿賀丈史が日本初演してからずっと大事にしている『ジキル&ハイド』の再再演の千穐楽を前から2列目センターブロック通路脇席で観る。鹿賀丈史ファンの私はもちろん三演ともしっかりおっかけている。再演の時の感想は下記の記事でちょっと書いている。9/18にチケットを入手

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個人的には、三年ぶりの今日の観劇は
宮川さんの最後のシーンでの台詞、
「エマもヘマだ」(「エマもエマだ」と言いたかったに違いない)
に異常に納得してしまった回でした(笑)。

禅さんの眼鏡とお髭に、しょっぱな、驚きと感動とでいっぱいいっぱいでしたが(笑)、
一番感じたのは、アターソンが禅さんになったことで、
鹿賀さん演じるジキルが、とにかく若く、研究心に熱い青年に見えたことでした。
(禅さんは)全体的に今までにあまりない、コミカルな、というか、ストーリーの中の
「やわらかい部分」
を担っている役柄を好感的に演じていて、
その中で、ふと、ジキルを思って向かい合う場面などでみる、
真面目な真剣な表情と声にジキルとの親密な関係を感じることが出来、
それが、二人の関係を若くて真っ直ぐで真正面からのつきあいを表しているような気がして、
本当にアターソンが禅さんでよかったなぁ、と思ったのでした。
まぁ、とにもかくにも、個人的には、
その時々見られる真面目な真剣な表情と声とにかくやられっぱなしでしたが(*^^*)。

他に気になったのは、
エマ役の蘭々と、ストライドの宮川さん。
蘭々はのエマは、見かけや声の細さとは別に、
雰囲気がしっかりしていて、私が求めていたエマに近い感じがします。
大人で、ジキルの良いところも悪いところも理解しているような。
最後の台詞は、本当にきれいでした。
宮川さんは、時々高い声の時に、マリウスのような、
優しい人の良さそうな雰囲気が出てしまうのが気になるというか(嬉しいというか)、
なんとも言えない感じでしたが、
ストライドのいい意味でも悪い意味でも冷めた嫌みな感じが、
特に最初の理事会の場面ですごくよく見られて、私は好きでした。
次回は来週の12日!楽しみです~♪

今日は或はさくらさんはまだ何も語らないかも、と思ってましたが(笑)
自分の目で観ることがとても楽しみになるようなレポありがとう
ございました。大夜中に(笑)。
禅さん事前に語っておられたようなジョン像がほぼ体現されてるのかな。
プロだなあ(笑)。
その役を「禅さんが演じるからこそ」という、禅さんの魅力を堪能
できそうなのが何よりです。う~楽しみ・・

冒頭に初めてジョンに照明が当ったとき、山田和也さんが板の上にいる・・と思ってしまいました。お髭生やしてメガネかけたら、顔の雰囲気が似ているように思えました。

さくらさん、こんばんは♪
おいらも昨日の初日で、初・ジキハイ体験してまいりました。
禅さんのあんなコミカルな部分のあるお役、初めて観ました。
しかも、コミカルだけじゃないのですね。

今回は1回だけの予定だったんですが、う゛~もうせめてもう1回位メガネの禅さんにお会いしたいです。

私も初日に拝見しました!さくらさんの感想に、大賛同です!親友関係が、とてもはっきり見て取れる気がしました。
お髭とメガネに関して、私も一言・・・。山田和也さん風も感じましたが、以前にも話題になった”ジョン・キューザック”、それも「ジョン・マルコビッチの穴」で、ロン毛・丸メガネ・髭すがたの彼に、そっくり・・・・・。ちなみに一緒に行った友人は、「ハリーポッターの20年後!?」と、言いました。

こんばんは
初日行かれたのですね 
今回も素敵な前回から よりパワーアップした
舞台のようで 観劇日が本当に
待ち遠しいです

初日から、2日経ってもまだまだ幸せ~な気分が続いています。
私にとっては『夢の共演』ですもの。面白くないわけがないのですが、期待以上のものを見せてもらいました。
それにしても、禅さんって一体いくつ引出しをもっているんでしょうね。
新しい役やる度に、びっくりさせられます。

日生劇場(M!初演以来!)、こんなに小さかったんでしたっけ!?
初っぱなからXA列なんて過分な席だったのですが、四重唱の時、あまり
にも眼前に立っている禅さんに、(顔見たい~!)(こんな近くから!?)
(首直角で!?)とすっかりキョドってしまいました(笑)。←バカ☆

鹿賀さんは・・やっぱりセンターで主役を張る人ですね。そういう
ある種別格のオーラ。
マルシア姐さんも「この役はアタシのもの!」って感じ。同じ倖薄い役で
あってもファンテよりこっちの方が俄然活き活きしてて、そうでありながら
折れそうな弱さがたまりませんでした・・
というわけで、いつもは禅さんのシーンに凄い集中力を投じて観ている
のですが、今回は鹿賀さんとマルシア姐さんのシーンに魂吸い込まれて
ジョンのシーンは和みの時間でした(笑)。そういう意味で禅さんは
的確に任務遂行してましたね!
鹿賀さんの唯一無二の親友への(助けてくれ、ジョン!)というすがる
ような心の叫びと、それを禅さんらしく誠実に一心に受け止めてきた
ジョンの悲壮な気持ちとが結末に向かって痛いほど伝わってきて、
最後その瞬間の禅さんの表情が観たかったのですが・・お席が良すぎて
完全に死角でした(笑)。次回に期待、です。
蘭々さんは・・長くなったので続きは改めて(笑)。私的にはかなり
好感だったのですが、同行者には却下されてしまいました~^^

☆sugerさん
XA席!!それはうらやましい~(^^)。
私はまだ今回1階席で見ていません。
前方はその上ない!(苦笑)残念だなぁ。
だからオペラグラスを駆使してみています。
でも、その方が、好きな所を好きなだけ見られるという利点もある!
もちろん、負け惜しみですけど(笑)。
最後のシーン、禅さんの表情見られました?
もうもう、私は今回のジキハイ、どこが泣けるって、
それはもう「僕にはできない…」ですよ~~~っっ。
なんだか、もう、あの一言にジーンときてしまい、泣けてしまいました。
今度のトークショーでは質問コーナーもあるんでしょうかねぇ。。。
いろいろ芝居の裏を聞きたいなぁ。。。
こんな時はムジカーザが恋しい(^^)。

☆ちゃいさん
みんな山田さんに似ているって言うよね~(笑)。
私は全然気がつかなかったけど(苦笑)。
で、見比べてみたら、印象が似ている(笑)。

☆くまのすけさん
ほほほ、チケットおかわり、もういらっしゃいました?
今回の禅さん、「メイクだけ」じゃなく、台詞回しや芝居の間が毎日微妙に違って、
なかなか楽しめますよ~~~♪
(私もまだほとんど見ていないけど)
ぜひ、いろいろな場面をお楽しみ下さい~(*^^*)

☆ゆみなべさん
わははは~、ハリー・ポッターっっ。
ハリー・ポッターは、弁護士になるのか(笑)。
ジョン・キューザックはあまり見たことがないのですが、
そんなにあのビジュアルに似ているなら、見てみたいなぁ。。。

☆hattiさん
ブログ、拝見しました~。
そうそう、なんだか、帰りはあったかい気分でしたね、
あんなに悲惨な結末なのに。
不思議だなぁ。。。
蘭々の「苦しかったでしょう」が優しかったからかなぁ。。。

☆ジュンさん
この間の宮川さん、杖上手に取り替えてましたよっっ(笑)。
全然分からなかったもの。
むしろ、禅さんの手紙の出し入れのほうが私は気になる~~~(笑)。

> 「僕にはできない」
これって鹿賀さんの台詞ですよね?
私、苦悩するジキルの喘ぐような、高めの声にかなり胸を
締め付けられてたので「そうそう!そこ!」って思ったんですが、
大ボケかましてたらすみません(笑)。

こないだ「罪な遊戯」を観てる時にふと(うっちー、ジキハイどうよ?)
って思ったんですが、どうでしょう(逃)。いや、その時は単に
マルシア姐さんのセクシー全開に対して、鹿賀さんはハイドであっても、
わりとあっさりしてるなぁ、と感じたのに端を発しただけなのですが。
あの~あとづけっぽいけど^^、セクシー対決じゃなくて(爆)、
うっちー流の人間臭い葛藤が観てみたくなったんですけどね!

禅さんについては、芝居してるのかしてないのか微妙(って言うか
常にしてるんですよね、基本的には^^)なくらいのほんの一瞬、
次の動作に移る瞬間の空気とか表情に(ここ、いいなぁ・・)と、
一人ツボ入ったりしてる今日この頃です(苦笑)。

☆sugerさん
>僕にはできない
鹿賀さんもこの台詞あった?
私が言っているのは、アターソンがジキルに撃ってくれと頼んだときの台詞。
「僕には撃てない」だったっけ?
明日、もちょっとよく見てきます。。。
内野さん、ミュージカルじゃないなら、ぜひ見てみたい~。
(私は舞台よりもテレビの内野さんが好き)

「僕にはできない」by 禅さん!
今日マチネ行ってきました。違うじゃん、自分(笑)!
ごめんなさい、禅さん。「対決」が終わった時点で自らの誤りが
確信され、「結婚式」ではかなりキョドってた自分です(笑)。
しかし、私のそんな動揺をよそに、禅さんは今日のその台詞、
かなり気持ち入って、くぐもった消え入るような声でした。
(泣いてる?)(泣いちゃう?)と思いながら横顔を伺いました
が(相変わらず横顔までしか見えない^^)、禅さん、引き金の
シーン、泣きそうで泣かないですね(苦笑)。

懺悔に今日の禅さんネタを一つ。
いつも結婚式に来る時は、左胸だけはちきれそうに豊満な鳩胸(笑)
のジョン。今日は、やけにすっきりしていて(あ~、やっぱり
「いくら何でもあれは・・」って言われたのかしら)と思って
銃はやはりそこにあるのか、或はどこかで巧みに忍ばせるのか・・
とあれこれ考えていたら。ハイドにドーンと突き飛ばされた拍子に
思いきり上着の左側がめくれてしまい、ベロンと銃が丸見えになって
しまいました。も~!ジョンってかわいい!←イタタタ・・

☆sugerさん
20日、お会いできませんでしたね~。
あの日は、なんだか、カーテンコールまでうるうるしていませんでしたか?禅さん(^^)。
蘭々も鹿賀さんも禅さんもなんだかすごくためが利いていて、
いい日でしたねぇ、、、面白かった!!
その泣いちゃいそうなシーンも最高だった(^^)。
最近、禅さんあんまり舞台で派手に(笑)泣かないので、
あのくらいでも、こっちがジーンと来てしまいます~。

さくらさん、こんばんは。
おかわりはトークショーの“翌日”に行ってきました。(まだレポUP出来てません…)
(当日は浮気をして、某Barに行ってました)
2禅目の禅・アターソンは、ヘンリーとのラヴラヴっぷりが上がっていたように思いましたv-344
それにしても、もう少し禅さんの歌があったらナァ~と思いつつ、悩んだジョンの声のトーンが『メトロに乗って』の小沼さんになんとなーく似てる?なんても思って見てました。
楽まであと少し。皆さん頑張って下さいね~♪

めくるめる・・のはずだった12月ですが無情なほどに
みるみる過ぎ去ってしまい、残るチケットはあと一枚
になってしまいました(寂寂)。
今日は今期唯一の下手(しかも思~~~~いっきり)席
だったので、ラストシーンのジョンの表情、穴が開くほど
ウォッチしてきましたよ。 
今日は最後の蘭々さんの台詞、ちょっと涙声入ってて、でもいつも
のような気丈さは失われてなくて、すごくよかった!
蘭々エマ、ほんと大好きです。
その涙声に、禅さんの鼻の脇にも光るものが見えた気もした
のですが、照明が落ちて真相は不明でした^^

今日『ジキルとハイド』My楽 行ってきました
何度見ても飽きないです 
結局5公演 好きな演目という事も
ありますが いい舞台でした
禅さん 今日は涙が光っているのが見えた
ちょっと型破りかもしれないけど
素敵なジョン もっと逢いた~い

ジキル&ハイド、無事終了~(*^^*)
鹿賀さんの「もう一度」という言葉に
禅さんも小躍りしていましたが、
私も同じ!!楽しみです。
ぜひぜひ、また禅さんのアターソンを見たいっっ!!!
(欲を言えば、一回くらいジキルを見たい・笑)
この一年、本当に充実した観劇生活を送れました~
来年も更なる禅さんの飛躍を願って。。。
お疲れ様でした~!!!

私も千穐楽観てきました。夜更かしして感想をアップしたのでTBさせていただきました。
とってもアダルトな作品で、観れば観るほどいろいろと解釈できて楽しみな作品です。
4演もやるとの鹿賀さんの決意表明に私も小躍り状態に(^^ゞ次回も通わねばならぬとこちらも決意した次第です。

☆くまのすけさん
次の日でしたか。
私が見た中では、20日が一番よかったんですよ。
あの辺りがちょうどよい時期だったんでしょうか。
禅さんのアターソンのその「ラブラブ」っぷりもよかったし、
蘭々の「ラブラブ」っぷりもすっきりきれいで。
そうですね~、イメージとして真次さんと
同年代くらいの設定なのかな、アターソンは。
(もともとの年齢設定はもっと若いけれど)
無理なくあぁいう落ち着きが禅さんの魅力になってきたのかな???
ほほほ、来年も楽しみです。

☆sugerさん
私の楽は上手でした。
今回なんでか、持っているチケットが全部中央ブロックだったので、
最後の日は、ジョンの顔が思いの外見えてよかったです。
でも、そうね、最後のピストルの場面は一度も正面から見られなかったわ~。
これがまた、面白いんですけどね(^^)。

☆hattiさん
そうそう、禅さんの役作りはいつも型やぶり~(笑)。
それがしっくりくるところが、くせものというか(笑)。
来年は、また型破りなルイ16世、期待しましょ(^^)。

☆ぴかちゅうさん
私の隣にも超小躍りしていた人が(笑)。
蘭々もかわいくバンザイしてましたよね(^^)。
初演の時からそうだけれど、ジキハイはいつも素晴らしいカンパニーで、
これは、やっぱり、鹿賀さんの力、カリスマ性なのかなぁ?などと思うのです。
次回はいつでしょう?楽しみですっ。

千秋楽も無事終わり、冷静な感想が書ける日を待っていたのですが、、、
無理そうなので今頃こっそりと(笑)

今回のジキハイ、禅さんジョン(…ジョン…)と蘭々エマの登場で
さらにさらに感動的でした!
ヘンリーを心から理解している親友であるが故の
励まし、戒め、心配、そして最後の引き金・・・
時々おどけたり、茶化したりするところもヘンリーに「今」「何が」必要なのか
わかっているからなんだなぁってじんわりきました。
蘭々エマは初日からどんどん深化していきましたね~。
ラストシーンなんて、私の気持ちを代演してくれてるかのよう(T_T)
4演目を楽しみに待ちたいと思います♪
『また会おう!ジキール!!』

☆みずさん
そ~いえば、みずさん、今回のジキハイ、
涙筋はいつも出来ていたけれど、
エリザ見た時みたいな興奮はあんまりしていませんでしたね~。
今回のジキハイは、ただ鹿賀さんのエロエロ勝負というよりは、
ストーリーとしての方がインパクトあったせいかな?
ふふふ、それは、禅さんのジョンのおかげでしょう~(笑)。
蘭々のエマも良かったしね(^^)。
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さくら

  • Author:さくら
  • 禅さん観劇歴10年。
    日本刺繍歴24年。

    定職ももたず、
    夢ばかり追ってますが、
    生涯職人でありたいです。

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2010年5月30日(日)~6月13日(日) 梅田芸術劇場
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2010年4月25日(日)18:00~20:50
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