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マリー・アントワネット観劇コメント 専用記事

祝!!マリー・アントワネット開幕!
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では皆さま、2ヶ月、楽しみましょ


「マリー・アントワネット」
脚本・歌詞   ミヒャエル・クンツェ
音楽   シルヴェスター・リーヴァイ
演出   栗山 民也
翻訳   浦山 剛 迫 光
翻訳・訳詞   竜 真知子

【キャスト】
マリー・アントワネット   涼風 真世
マルグリット・アルノー   新妻 聖子/笹本 玲奈
アニエス・デュシャン   土居 裕子
アクセル・フェルセン   井上 芳雄
ルイ16世   石川 禅
ボーマルシェ   山路 和弘
オルレアン公   嶋 政宏
カリオストロ   山口祐一郎
ロベスピエール   福井 貴一
ローズ・ベルタン   春風ひとみ
ラパン夫人   北村 岳子
ランバル公爵夫人   河合 篤子
ベメール/エベール   広田 勇二
ラ・フェルテ   tekkan
ギヨタン博士   佐山 陽規
ロアン大司教/レオナール   林 アキラ
安部 誠司  家塚 敦子  池田 紳一 石田 佳名子
小原 和彦   碓氷 マキ  KENTARO   樺島 麻美
小西 のりゆき   史桜  齊藤 裕加   鈴木 結加里
島田 邦人   高島 みほ  杉山 有大   鳥居 ひとみ
砂川 直人   中川 菜緒子  武内 耕   中村 友里子
俵 和也   Belle  照井 裕隆   水谷 祐紀
中山 昇   やまぐち あきこ  松澤 重雄  横沢 健司

テーマ : ミュージカル
ジャンル : 学問・文化・芸術

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【笹本玲奈】5年半ぶり舞台単独主演

「ウーマン・イン・ホワイト」(東京・青山劇場)→

YouTube動画新妻聖子がNHKで000

新妻聖子は本業のミュージカルに加えて、「純情きらり」の挿入歌「夢の翼」でCDデビューや、今度のドラマ本格デビューとか、来年に向けてブレイクの予感。

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初日

初日、行って参りました。
初日の感想は、、、う~ん(^^;;;
ちょっと期待しすぎました(苦笑)。
遠藤周作の原作があまりに面白かったので。
ちょっと証明が暗かったけれど、舞台装置は好きでした。
回り舞台を頻繁に使って雄大さ(?)を醸し出している
ようなところなども面白かったのですが、
全体的に少しばかり原作を切り貼りしすぎな印象がいなめず。。。
個人的には首飾り事件の詳細や
逃亡シーンの心理的描写、
マリー・アントワネットとフェルゼンのつながりなんかを
もっともっともっと、見たかった!!
王妃の悪女っぷりももっと納得できる形で見たかった…な。
期待していただけに、ね(^^;;;

キャスト陣はすてきでしたねぇ。
山路さんの妖しい色気、
土居さんの何かを超越したかのような印象の声、
井上くんのスマートさ、
佐山さんの正確さ、
アキラさんの安心感。
禅さんはがんがん話が進められ、
マルグリットを始めとする周りのいろんな立場の人たちが
声高にヒステリックに歌い続ける中、
ふと気を休められる立場で登場します。
2幕になると登場人物たちがどんどん落ちていき、
その中で、その心情を唯一語ってくれる人物なようにも思いました。

もう少し、登場人物のひとりひとりに
気が回せられるようになったら、もっと面白いかな。
とりあえずの初日感想でした。

うわっ☆ upされてる(汗)!
えーと、催促したわけじゃないんですよ~(汗汗)。

禅さん、普通の人(等身大という意味で)でしたね。
あの中で唯一。
そして禅さんはそれをとても丁寧に演じていたと思います。
だからほっとできたし、痛ましかった、、、
初見だったせいもあるけど、めまぐるしい人物設定の中、
すんなりとリアルにその心情に寄り添えたのはルイだけ
だったかもしれないです。
ま、ルイを見る目の熱さが違う、と言えば違うのですが^^;
やっぱり私は禅さんというフィルターを通して表現される
人間像が好きなんだなぁと改めて納得でした。
でもだから、もっとじっくりルイを見せてほしかった
ですけどね~。

舞台全体は・・・回を重ねると舞台も自分もこれから
変わっていく(変わっていける)かなぁ???
初見の衝撃(笑)も徐々に収まり、2回目どう観れるか
ということに少し興味が湧いてきています。

初日と本日観て来ました

全体の感想としては、もうちょっと1つか2つ焦点を絞ってストーリー展開したほうが、わかりやすいように感じました。まだ幕が開いたばかり。これからどのように変わっていくのか楽しみです。

禅さんの場面は、なんだかホッとします。国王の立場であるけれど、家族思いの普通の人という感じがよく出てました。

MA見たら、17年前に購入した「ルイ十六世幽囚記」(タンプル塔に幽閉されていたときの従僕クレリーが書いた日記他)が読みたくなって引っ張りだしてきました。読んだのに内容はあまり覚えてない(^^;。でも購入した当時は、ベルばらやドラマ等とは違う角度のルイが書かれていると思ったことは覚えてる(^^;。
さっそく読み返そうと思います。

(思いきり長いです^^;)
開幕から5日の間に何がどう変わったのか定かでは
ないのですが、2回目は突然霧が晴れたような感じで
引き込まれてしまいました。
演出も勿論日々進化しているのでしょうが、一番は
私の受け止め方ですかね~。
初日は、多分「MA」というタイトルから自分で
膨らませていたイメージとのギャップに幻滅して
しまったところが多分にあると思うのです。
アントワネットのキャラクター設定しかり、これからが
泣かせどころだろう!というところで終了してしまう
ルイ陛下の扱われ方しかり。

初日帰宅してから、まあ改めて演出意図みたいなものを
多少読んだりして、ふと浮かんだのは「愚かな人々」
というフレーズです。レミゼが直訳すると「悲惨な人々」
ということですが、今回は「愚かな人々」という群像劇。
その思いつきを検証するような気持ちで2回目を見てみると
初日に釈然としなかったところが(ああ、そうか)と思える
ことがいっぱいあって、結果、すっかり見入ってしまいました。

群像劇とは言っても、一人一人のキャラに共感できて
盛り上がるエピソードがあって、それぞれの生き様が
有機的に連鎖しているレミと違って、MAは基本的には
「愚かさ」を強調するがために露悪的な表現になっているのと、
その愚かさをカタログ的に呈示するような構成になってる
のとで、人物そのものには感動しがたくて、結果カタルシス
が得られにくいのでは?
一人一人の登場人物の言動に感動を与えられる、という
発想とは全く違うのではないかと思いました。

「愚かな人々」のエピソードの積み重ねの果てに、王妃の
の処刑を囃し立て見下ろす民衆があり、そこに9.11を絡めた
作者のメッセージがあるということなのですかね~。
だから1幕のアントワネットはおバカ全開だし、そして特に
原作とは著しく異なって、死に臨んでも尚愚かさと弱さを
垣間見せる人物像になってるのかも・・・
民衆の正義をふりかざして行ったことの結果が、血塗られた
狂った革命になってしまったことに、今更衝かれている
マルグリッドしかり。
ルイにせよ、アントワネットにせよ、あんなにおバカだった
けど、死に臨んでこんなに立派な態度でした、という
展開は今回は必要としていないのでしょう。(それが
観客の不満感に繋がってる、としても)

そんな中でわれらが禅さん、確かに私たちが期待したような
場面は大幅に削られてしまっていますが、登場人物の行動に
涙したい、という観客の希望を叶える存在として、愚かは
愚かなりに唯一客席の共感を得られる愛される人物像に
描かれていることは、実はかなりおいしいんじゃないかと
思ってしまいました^^;
そんなわけで、物語全体の中で見ると、出番の少なさは
今回はあまり気になりませんでした。
むしろ「えっ?」と思うくらい幕切れのあっけなさが
必要だったのかな、とも思え・・。ファン的には葛藤(笑)。

2回目でいくつか心に残る曲も出てきました。
フェルセン愛のテーマ(勝手に命名)とか、ダンダダダーン
とか。♪遠い~あの空に~もいいですね。
キャストに関しては感慨を覚えるほどに実力派揃いなだけに
これからが楽しみになってしまいました。

というわけで、初日のカーテンコールで涼風さんが
処刑時のひどい出で立ちのままってのはあんまりだなぁ、
と思った自分、今回はその格好で全然OKと思いました。
何かそういう観念に挑戦したいということなのでしょうね。
「お伽話じゃねぇぞ(by ルキ)」正にそういう感じ・・。
でも昨日も幕が下りた後の拍手小さかったかも・・・(涙)
なかなか受け入れられがたい作品なのでしょうね、、、
まだダメダメな点が多々あるのも間違いないですけどね~。

☆sugarさん

「愚かな人々」という事で、なとなく納得がいくような気がしました。初日に観たときは、アントワネットもルイも、いいところをすべて削ってしまっていたので、民衆から観た国王と王妃なのだろか?と思いましたが、釈然としなかったので。タイトルだけでは、ベルばらようにとはいかないまでも、華やかな貴族社会、、革命、そして断頭台へと、話が進むような事を予想してしまいそうです。

原作を読んでないのですが、首飾り事件、高等法院、3部会等、ベルばらを読んでいれば、歴史の流れもつかみやすそうですね。

ロベスピエールの福井さん、20年前のアンジョルラスを思い出してしまう・・・・・。

☆sugerさん&ちゃいさん

ずいぶん長い間ほっぽりっばなしで申し訳ないです~。
sugerさんの書き込みを見て、私はいったい
何を求めていたんだろうなぁ、、と
改めて思いました。
最後、マリー・アントワネットが断頭台に上った姿のままで
カーテンコールに立っていることも、
ルイ16世の最後がボーマルシェの一言で
片づけられてしまうことにも、
そんなに違和感は感じませんでしたが、
何かが物足りない。
マリー・アントワネットやルイ16世が民衆から見た、
どうにも受け入れがたい人物として描かれていたとしても、
それが、ストーリー上、納得のいく描き方であったならば、
全く問題はないと思うし。
でも、何かがもっと違う何かを期待してしまうのです。

最近、私はすべてにおいて、頭が固くなっていると感じています。
よくないことだなぁ、、、と思いながらも、
ちょっとのことが許せない、、、というか、
まわりが自分に敵対しているように感じてしまうのです。
自意識過剰というか、被害妄想的というか。
年のせいか、環境のせいか、たんに意地が悪いだけか
わかりませんが、とにかくそういうことも影響して、
なかなか芝居もただ楽しく、いいところだけを探して
見ることができた昔とは違っている気がするのです。

そんなこんなで今回のMAもいまいち肯定的になれない。。。
でも、5日の日に見て感じたことは、
初日に感じた張りつめた緊張感は、
決して芝居の内容のせいではなく、
初日特有の緊迫感のせいだったということ、
まだまだこの芝居自体が進化している途中なんだということ
でした。
2度目の後、なんの曲だかわからないけれど、
歌って聞かせることもできないんだけど、
頭の中にはふとMAの曲がよみがえってきたりもします。
思えば、エリザベートを最初に見たときも、
びっくりした、というか、ずっこけたというか、
あのときの衝撃に比べれば、まだまだかなぁ、とも思うし(笑)。
いい方向に変わっていくのを見届けるのも
楽しみかなぁ、というのが2度目の後の感想です。
ごめんね、なんにも返事になってないや(笑)。

>さくらさん
「世界初演」禅さんがそこに!と、幕が上がるまでは
何となくその晴れがましさだけ捉えてましたが、誰も
観たことも聴いたこともない作品を0から作る、という
ことは本当に難しいのですね。
観客側が膨らませたイメージだけでも大変なハードル
だと痛感しました。
ただ今回ほど舞台って舞台の上だけでなく、客席も
含めて作り上げられるんだなぁということを痛感した
こともないような・・・ある程度コンセンサスを
得られた作品と違って、本当に毎回毎回とてもデリケート
に「生もの」という感じがしています。

>ちゃいさん
「ルイ16世幽囚記」、そんな本があるんだぁ・・と
興味を覚え・・・取り寄せてしまいました^^;
帝劇へのお伴に今日早速読み始めたのですが、意外や
読みやすくて結構ぐんぐん読んじゃってます。
舞台上では再現されなかった禅さんが、もとい陛下が
そこにいますね~。舞台上に生きてる陛下と一線上に
いる感じがとてもしました。
そしてこの本の興味深かったのは、そこに書かれている
こともあくまで或る一つの視点から見た事実に過ぎない、
ということを折々に思い出させるように注釈がついて
いることです。物事には表と裏がある(或はもっと
多面体)ということが改めて実感されました。
これはあの舞台にも一脈通ずるところがあるなぁなんて
思いました。読み進めるのが楽しみです♪

☆sugarさん

「ルイ16世幽囚記」取り寄せたんですね。ちょっと興味深いでしょ。こういう内容のものは、あまりなさそうだし、この本、あまり書店で置いてないです。
内容は、
・タンプル塔で幽閉されていた頃の従僕のクレリーの日記
・フィルモン神父が書いた国王の処刑直前~処刑まで
・マリー・テレーズの回想録

同じ時、同じ場所でも、それぞれの視点から書かれてます。

私も久しぶりに読み直して、なかなか面白かった。注釈も、歴史上わかっていることや、食い違っていること等いろいろありますが、より書かれている内容を興味深くしてますよね。何で内容覚えてなかったのかしら(^^;

先日、B席で観劇をしてきました。
うん、新妻マルグリッドでしたが、なかなかよかった。
私は帝劇B席贔屓なのですが、やっぱり、いい眺めだった!!
まず、新妻さんの叫びが緩和されて聞こえることと(笑)、
照明がきれいなこと、人の動きがよくわかるところ。
最上段が見切れることは少し残念でしたが、
でも、群衆の動きは上から見た方がすてきでした。
ただわらわら群がっているようにしか見えなかった
アンサンブルが一人一人に見えたのです。
それから、何度か見て、曲が頭に残るようになってきたこと、
エリザベートの時のような中毒症状が現れ始めたこと、
登場人物の気持ちがわかり始めたことも関係しているかな。。。
9日、見に行くのが少し楽しみになっています。
・・・でも、ラパンのおばさんが殺された後、
民衆が立ち上がるのはともかく、
おばさんを置いたまま下がっていくのは、
やっぱりなんとなく好きじゃない、、、
アニエスのソロの後のこのこ戻ってくるのが
また情けない気がするのです。。。

MA ハイライト版CD化決定

3月にCD発売予定だそうです。劇場のロビーでも受付が始まっていました。詳細は以下に。

http://www.toho.co.jp/stage/cd/ma_cd.html

ルイのソロも入ってるかしら?気のなる。

なんだか、もうあと一週間になってしまいましたよ。
惜しんでるの私くらいなのかな(笑)。
回を重ねて通ううちに、共感できないはずの登場人物
にも何だかそれぞれに愛すべきところが出てきたりも
して、全く騙されやすい私なのです。
殊にマリーのダメさには(あ~、ダメだけど、それすごく
分かるよ)みたいな。それって自分がダメなのか(笑)。

不評の気球のシーンでのひっくり返りも嫌いじゃない
のですが、そっぽを向いてフェルセンに手を延ばす動き。
あれも、あんな風にしか振舞えないお子様なところが、
結構好きなのです。すごい不自然な動きだけど(笑)。
先週観に行って、ふと気付いたのですが、最後の最後
白髪に成り果ててから会いに来てくれたフェルセンに
今度こそ正面から目を見て手を伸ばした時、「急いで!」
のマルの声に、その手は宙に浮いてしまうのですね。
ふと気付いたことなので、それより前のシーンで
そういう心持ちでマリーがフェルセンを求めた動きが
あったか定かでないのですが、あそこまで追いつめられて
初めて、正面からフェルセンの手を求めたのなら、
切ないなぁ、なんて感じました。もしかして、そういう
意図のためにあの不自然な手を伸ばすシーンがリフレイン
されてたのかなぁ、とか。妄想しすぎかな(笑)。

白髪を見られた時の取り乱しようも、何かすごくそれ
よく分かるよ、、、とか(苦笑)。
一幕のマリーが驕慢で無邪気であればあるほど、
あんなに花のように、光輝いていたのに、と、二幕
になってから走馬灯のように(笑)一幕のマリーが頭を
よぎるのです。一幕のマリーが嫌で嫌でしょうがない
方には、二幕の感動を削ぐ因になるんでしょうけどね。

>ちゃいさん
CDはさすがにソロは入るでしょうが、数々の
名「つぶやき」も入るのでしょうかね(笑)。
つぶやきだけでなくて、あの「アハッ」とかも
結構好きなんですけど・・^^;

☆ちゃいさん
情報ありがとうございます~
私は楽日に予約してきました。
早く届くといいなぁ。。。
東京に帰ってくる前に聞けるね(^^)

☆sugerさん
私はね、後半になるにつれて、
マルグリッドがかわいくなってきました。
100万本のキャンドルなんて、
後ろの祥太郎くんと佐山さんの演技と相まって
もう、涙涙ですよ。
最近、不満ばかりで自分が嫌になると
お話したでしょう、そういうのが、
マルグリッドの不満と一緒になって、
どろどろ涙と一緒に出てきて、
ちょっとすっきりするのです。
進化するミュージカル、なかなか面白くなってきました。
次が楽しみだ~!!
あ、私もあのフェルゼンに手を伸ばすシーン、
すごく好きです。切ないよねえ。。。
フェルゼンとルイの接点が全然ないから、
あのすごいキスシーン、ちょっと面白くないのかな。。。
もうちょっとフェルゼンがルイにも敬意を払っていて、大事にしていたフェルゼンの姿があれば、もっとよかったような。。。言っている意味わかるかな?なんと説明したらいいんだろう。。。
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さくら

  • Author:さくら
  • 禅さん観劇歴10年。
    日本刺繍歴24年。

    定職ももたず、
    夢ばかり追ってますが、
    生涯職人でありたいです。

    *今後の予定*



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